この2つの記事、国が違うとは言え

感染症制圧方法の完全性に疑問残る状態だ

 

感染経路がはっきりしていない部分や

西洋医療に信頼がない

いまだ呪術的医療がある状況で

目に見えない病原体による感染症を信じさせることから始めなくてはならない

 

変な捉えられ方をすれば

西洋人がいきなりきて、我々を実験台にしているや呪いをかけている

と、見られているかも知れない

 

平常時に置いても、感染症に対する理解を深めるためにの教育も

重要な公衆衛生の一環と言えるだろう