免疫力を高める事です。扁桃腺が腫れていると風邪は治りません。濃いめのウガイ薬で腫れを取る事です。

殆どの病気の原因は、毛細血管の血流の低下と、脂肪の過剰摂取と、免疫力の低下です。

私は52歳までは低血圧で、強度の冷え症(足先が冷えて頭痛を併発する難病)で、 毎年10回ほど風邪を引いていました。

**ピーマンの種とワタの、特段の免疫力(風邪、インフルエンザ、気管支炎、喘息等)
特段の毛細血管の血流上昇(毛髪、目、手足、貧血) の薬効を多くの人に知って欲しいですね。**

ピーマンの種子は、糖尿病治療の内服薬の主成分である化学的に合成した物では無い、「天然成分のスルフォニール尿素」、を含有していることが、公開特許広報の特許出願公開、「昭59-70619」(審査未請求)に記載されています。

ピーマンのワタ(胎座)は、冷え性に効果があることにより、特許が取得されています。
所有する特許書面= 特許証「第3995374号」平成19年8月10日特許庁長官肥塚雅博
金沢大学薬学部はピーマンの種子部の薬理の研究をしています。

2013年に、私が書いた本を読んだ山口県の患者さんから携帯に電話が有りました。

電話内容は、 「白内障の薬は良いものがなく、医師の処方薬では改善が見られず、白内障の為にボヤーと見えていた物が、本で知ったピーマンの種とワタを食べた結果、よりハッキリと見えるように改善し血液検査の数値も改善しました。 ピーマンの種とワタは何個までだったら、食べても問題はないですか?」

と聞かれたので、その時は ”私は12個食べる日もありますよ” と答えていたので、 2016年3月31日に病状を携帯で確認したところ、 「白内障は糖尿病からきていたので、白内障と糖尿病が大幅に改善しました。現在でも種とワタを1日1個食べています。」 との話を伺う事ができました。
(白内障は眼球における血流の低下が原因しています。ピーマンのワタ(胎座)部分が大幅に血流を上昇します)

食べ物の栄養成分は、内臓で吸収されて血液に入り、全身の細胞に運ばれます。
生命のミナモトの、食べ物の成分 (免疫力に優れた食べ物と 免疫力が無く、毒素 {脂肪}になり うる食べ物)が、生命のミナモトで有る血液に入るのです。

成人病が発症する、一番の原因になる成分は脂肪の過剰摂取です。
実験では牛、豚、鶏肉、青魚の脂肪成分はゴキブリを死滅させます。脂肪は生物に有害毒になるのです。
脂肪成分など、免疫力が無く、毒素になりうる食べ物を過剰に摂取する事が、あらゆる成人病の発症の原因になります。
ピーマン種子部には「特段の免疫力」がありますが、残念ながら特段の脂肪の燃焼効果はありません。

私は1999年(52歳時)までは、毎年10回ほど風邪を引いていたので、ピーマンの種とワタの薬効を知ってからは、1日1.5個~3個のピーマンのワタ、種を16年間食べています。
ここ16年間身体の不調は無く、健康です。血糖値、血圧は基準数値内です。

ピーマンの種とワタを食べ始めて5年間で3回程、インフルエンザにも感染しましたが、風邪薬服用と病院に行くことは無く、種とワタで回復しました。ここ10年程はインフルエンザにも感染しなくなりました。

風邪による薬服用と病院に行くことはここ16年間はなくなりました。鼻水の風邪症状が出たら8~12個のピーマンの種とワタを一度食べると鼻水の風邪症状が治ります。

(体重65kg時です。)
ピーマンの種とワタを1日4個食べると、体温が8時間程約0.5度上昇するので強度の冷え症(足先が冷えて頭痛を併発する難病)が15日で治ります。

つまり難病が治ったのです。(他の難病も治す可能性が有ると云う事です)12個食べても37~37.1度以上は上がりません。

ピーマンの種とワタを1日3個、4か月食べると、血液の循環が良くなるので頭頂部のハゲから発毛(ナヨナヨした赤ちゃんの毛髪の様に発毛して太くなる)します。
脱毛は1~3ヵ月で止まります。

ピーマンの種とワタを1日8個食べると、風邪による頭痛に対して鎮痛が約40時間作用します。風邪薬よりも効き目が有ります。
片頭痛に対しても鎮痛作用が期待できます。

ピーマンの種とワタを1日8個食べると、風邪による頭痛に対して鎮痛が約40時間作用します。風邪薬よりも効き目が有ります。
片頭痛に対しても鎮痛作用が期待できます。

トウガラシ(カプサイシン)は
医学書(薬用植物事典)で、発毛剤原料、風邪や流感、気管支炎、咳、喘息、膀胱炎、腎盂炎、リュウマチ、五十肩、神経痛、腹痛、健胃、の薬理があります。

ピーマンはトウガラシを品種改良したので、種子部にトウガラシの種子部(種、胎座)と同様の薬理物質を含有し継承したのです。
トウガラシ、ピーマンにはどんな副作用もありません。

トウガラシはカプサイシンの、含有率が高いのは、胎座と隔壁で、果皮および種子は低く、皮や種子には、分泌器官がないため、カプサイシンは胎座(ワタ)、隔壁に分泌されたものが飛散付着したものです。
*カプサイシンは、辛み物質と薬理物質の化合物であり、ピーマンは胎座と隔壁に薬理物質のみ継承したのです。

**簡単レシピ
ワタ(胎座)と種と隔壁を取り出して、レンジで120秒加熱して調味醤油が普通です。
(ピーマン種、ワタで検索すればいろいろあります。)

体温差で免疫力が高まる理由
医学的に成人の
体温20度は生命の危険がある。
体温35度以下はガン細胞が最も増殖しやすい。
体温36.0度は免疫力が弱い。

体温36.5~37.0度は最も免疫力が高く理想的
体温37.5~37.9度は微熱
体温38.0度以上は発熱
ピーマンの種とワタを1日4個食べると、体温が8時間程約0.5度上昇するので免疫 力が大幅にアップすることで、ガン細胞をも、弱体化する期待がもてます。