集団ストーカーとは何か、目的は何かをご説明します。集団ストーカーには1つのテーマなどがあり、それを実行する為に首謀者によりターゲットを選出して行います。首謀者が何人ものいる場合があります。
「黒い手帳」矢野氏の本に宗教団体による、特殊部隊が存在し、ターゲットを探偵の様に張り込み、いやがらせをする部隊があると記されており、その嫌がせを企業の巨大リストラなどでお金を払って行っている様です。
彼らのルールでは、日本人に嫌がらせを受けた、人種差別を受けた、金銭トラブル、恋愛トラブルがあった、という被害には、教団と在日朝鮮人が公式にターゲットを集団でいじめたり、金銭または財産、土地の強奪、名誉や地位の強奪、はたまたターゲットの恋人や伴侶、友人も奪う事が可能になり、望む場合はターゲットそのものに入れ替わろうと計ります。トラブルが実際ない場合、嘘と捏造でも可能になる様で、自称被害者が登場します。この行いには、信じられませんが、世間的に先生と言われる職種、サラリーマンから主婦、売春婦まで一丸となり、政治にも利用されている様です。主要目的はお金であり、例えターゲットよりリッチでも奪おうとします。その一方で、自称被害者は加害者側の人間達に注目を浴びようとし、宣伝にも利用します。彼等は自分の都合しか考えない、サイコパス集団です。
この行いは、心理学的に考え、精神病にする嫌がらせをあらゆる角度でオンパレードにする事で最終目的へと持っていきます。要はターゲットが良い人だろうと悪い人だろうとマトモであろうと精神病であろうと関係ありません。地位ある人に嘘をつかせる事で、嘘を真実にすり替えようとします。
ターゲットには恩を大仇で返したり、裏切り行為をしたり、大した知り合いでもない人や仕事の同僚が悪評をなんども流布させ、精神的に混乱させることで、ターゲットを逆ギレさせ問題児にする、犯罪を起こさせる。精神病認定にする。自殺するまで追い詰めるなど、人間とは思えない冷酷な手段で追い詰めます。
嫌がらせの際は首謀者とはやや縁遠い関係で、首謀者が気にして心配いる噂を耳にしますが、私の場合、実際尋ねましたが相手にされませんでした。これは、ターゲットが仮に亡くなった場合の偽善者を演じる為の材料にも思えます。
彼らは日本人は善人で義理人情があるという心理を突いて、ターゲットに被害を受けたと自称被害者が訴えることでお金をもらおうとします。要は可哀想な人にはお金などを無条件で与えてくれると考えます。そしてその裏では心底日本人を馬鹿にしています。
ターゲットにも心理的トリックにはめやすい、義理人情のある人を好んで選出します。
仄めかしの内容や嫌がらせには嘘と捏造、妄想話で周りの日本人の情を買いながら進行し、ターゲットを悪人に仕立て上げ、ターゲットの持っている財産さえも盗られたと芝居を打ちます。いわゆる架空請求詐欺。そして実際に自分の恋人や周りの人間と肉体関係を持とうとします。理解できませんが、彼らは真剣で必死です。そして異常に警察を恐れます。
集ストの問題点は、普通の人や地位ある人が暴力団や娼婦の様な行動をしたり、下品で幼稚な言葉を公衆の面前で堂々と発したりします。それを被害者などが指摘すると妄想と切り抜けようとします。その様子は彼らの本望の姿にも思えます。
集ストは彼等にとっての都合の良い魔法のホウキの様な存在かもしれません。私としては、尊敬する人の見たくない姿でした。。。